STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

【スポンサーリンク】
広告

ひさしぶりに「おそとごはん」+5月3日の「おゆうはん」

昨日の5月4日は外食。

 

彼女と外でごはんを食べるのは、はじめてイオンモールを一緒に歩いたとき以来のこと。

 

「コンビニのおにぎり」はありましたけれど( * ॑꒳ ॑* )※この日も「(不思議な)おにぎりデート」となりました笑

 

外食と言っても、2人だけではなく、彼女のご両親も一緒です。

 

緊張し続けた時間。

 

ですが、「彼女」を「しあわせにしたい」と言う想いはもっともっと強くなる大切なひとときとなりました。

 

 

(間)

 

 

「ひとつひとつクリアすること」とは、一生一緒にいるための「イベント(風習)」をこなすことなどではありません。

 

「一生一緒にいるため」の「手続き」を済ませることでもありません。

 

 

(間)

 

 

結婚に困難はつきものだと、覚悟をしています。

 

でも、すれ違っても、喧嘩をしても、「笑顔で楽しく幸せにいる2人の時間」にする為には、まだまだやる事がある。と。

 

 

(間)

 

 

さて、写真は2日前の「おゆうはん」。

ポークハンバーグ(ステーキに使うスパイスで旨味を出す)とポテトサラダ(シンプルな味付け)、ほうれん草の胡麻和え。です⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

 

ぼくの手が、おっきいからかもしれませんが、ハンバーグもコロッケもおにぎりも、でかい!

と、これだけたっくさん作った料理でしたが、一晩でたいらげました。

 

ごちそうさまでした✩°。⋆⸜(*˙꒳˙* )⸝

 

f:id:head19820903:20180505212323j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212341j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212355j:plain

 

 

「おいしい」ごはんの作り方。ゴーヤチャンプルー&サラダ

「豚こま肉で何作る?」

 

職場のみなさんに、聞いて回って「ゴーヤチャンプルー」に、行き着きました。

 

いつもは、最後にタマゴを入れている所ですが
今回はちょっと工夫をして、溶いた2個のうち半分のタマゴを1度「炒り卵」にしてから仕上げました( * ॑꒳ ॑* )

 

自炊を真剣にやりはじめて気づいたことは、料理には明確に「下ごしらえ」「加熱」「味付け」と言ったステップがあること。

 

手順通りに作れば「おいしい」。

 

ただ、1つひとつの工程に、自分なりの「工夫」をして、功を奏せば、満足度は高まりますね( ˙ ˙˵ )♪

食事は肉ばかりではいけないので、わさび菜とルッコラのサラダ(ちぎっただけ)を作りました( ๑•̀ •́)و

きょうも、元気。ごはんがおいしい( ˶‾ ꒳ ‾˵)

 

f:id:head19820903:20180505212937j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212953j:plain

夏を前に「秋」を先取り!?逆戻り!?

秋のおさかな「さんま」の塩焼きをメインに晩御飯。

 

一尾の半分はお弁当にもっていきました(*´ω`*)

 

ご一緒に「ナスときのこのアヒージョ風」、「あさりの七賢(地元山梨銘酒)蒸し」「自家製キムチ」「(珍しいサラダ用野菜)アイスプラント」とごうかな、おゆうはんでした。

 

つくりすぎー!!

꜀(。௰。 ꜆)꜄

 

が、最近の「おゆうはん」での反省ですが、好きな食材を、好きなように調理させてくれて、美味しそうに食べてくれる君がいてくれる事が、1番の僕の幸せです✩°。⋆⸜(*˙꒳˙* )⸝

 

f:id:head19820903:20180505212619j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212634j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212645j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212655j:plain

 

f:id:head19820903:20180505212724j:plain

夢のコラボレーション!

「2人のすきなもの」が並んでいるフィギュアスペース。

って!(•'╻'• ۶)۶、お家にかえったら、ポージング&レイアウトがかわってますけど!!

各ヒーローたちのスケール(等身、世界観)を飛び越えた「夢のコラボ」です( * ॑꒳ ॑* )

 

f:id:head19820903:20180505213357j:plain



団欒ランラン「おゆうごはん」~「さばの塩焼き」と「夏野菜の味噌炒め」

その日いちばん絵になるもの、を探し求めながら「ごはん」を作っていますが、今日焼いた「さばの塩焼き」は、、、裏っ返し˚‧º·(。>⌓<。)‧º·˚

 

ちょいと失敗!見せたい「皮の香ばしい焼き色」が付かなかった!

 

焼き魚用のアルミホイルを切らせていて、肝心の「皮」をもっていかれてしまいました꜀(。௰。 ꜆)꜄

せっしゃ、無念でござるよ。

※何キャラ!?

 

 

(間)

 

 

毎日、「おゆうはん」を「ずっと大切にしていくと心に決めた人」と食べる時間を思いながら作ることを1番の楽しみにしています。

 

そして、願い、思いかなって毎日いっしょに食べてくれています。

 

しあわせ。です。

 

自分一人で生きていく(だけ)なら、こんなに毎日自炊をすることはなかったなぁ。

 

そんなこんなで作る料理は、母が教えてくれた「おふくろの味」が源流。

 

母からは直接、手取り足取りレシピを教えて貰いませんでしたので、母の料理をする後ろ姿と、大皿に並ぶ手料理と、(あの日の)味を、「子供の頃見ていた記憶」を頼り(ときに道しるべとして)いま、手探りで作っています。

 

味の善し悪し、よりも「おいしく」させるのは、、、

「料理を囲み団欒する時間」でしょうかね。

 

6月は地元(新潟県柏崎市)に帰省をしようと思ってます。

 

3年振りに。

実家に足を踏み入れるのは、、、多分5年振りかあ。

彼女もいっしょの予定でいてくれています。

 

 

(間)

 

 

自分が帰る場所、「大切な人」が帰ってきてくれる場所が、「ひとつ」。

これ程うれしいことは無い。

 

と、思った今日でした。

 

f:id:head19820903:20180505213715j:plain

 

f:id:head19820903:20180505213731j:plain

 

f:id:head19820903:20180505213742j:plain

限界とは何か?~「ノーグルテンのコロッケ」と「ビーフン」

ぼくは「アレルギー体質で小麦粉と紫外線」が「特に」だめ!

 

と言う話を社内でしました。

 

3連休をいただきましたが、「なかび」に、その2つをダブルで摂取(汗)したからかどうかは、わかりませんが、アレルギー症状が昨日今日と現れ、体は痒くて火照る、はなはグズグズです。

 

 

(間)

 

 

写真は、「コロッケ」を食べたいと言うわがままな自分の為に作った、特製のものです。

 

小麦粉の代わりに、米粉。

 

パン粉の代わりに、コーンフレークを砕いてつくりました。

 

なにが普通かは「個人の感覚」。

 

でも、「普通の味」。

 

普通というのは、「みんな」で一緒に食べられるもの。を指します。

 

 

(間)

 

 

話を変えてみよう。

 

限界の話。

 

「限界はどこにあるか?自分はまだまだ、こんなもんじゃない」と、問い続けることは、「ストイック」に見えてくるから、「かっこいい」かもしれない。

 

でも反動で「軋み」や「歪み」が日常のなかで現れると、決して「良いこと」とは言えないのかなと。反省。

 

色々とチャレンジすることは、彩を添える為に大事なこと。です。

 

しかしながら、だいじなもの。すきなこと。愛する人を思いっきり「大切にする」ために、限界は知っておいた方がいい。なんて思ったのです。

 

 

(間)

 

 

まだ、ぼくは自分の限界を知らない。

 

もしかしたら、「限界に到達していて」も鈍感だから気づかずにいただけ、かもしれない。

 

たくさんのこと、失ってきたはず。ものも、ひとも。自分も。

 

変えられない「過去」を振り返ったところで、です。

 

限界なのを自分で気づき、限界であることを素直に言える人間になりたい。

 

ともかく、アレルギーの限界はよく分かった3日間でした。

 

f:id:head19820903:20180505214038j:plain

 

f:id:head19820903:20180505214054j:plain

ひみつのスパイスが入った「あまーい」カレー

君が時折「胸を刺す」ような言葉を残すから、有頂天と断崖を行き来するような毎日。

でも、そんな毎日は嫌いじゃない。

 

日々、成長。

 

「愛し方」を教えてもらっているんです。

 

 

(間)

 

 

僕は、ほんとうの「バカ」なんだと思います。

 

学歴は無いし、教養もない。

 

でも、「バカ」なのは、そんなことじゃなくて、通路をすれ違う一瞬の「1m30cm」の距離で起こっている困りごとの声や、「疲弊感漂う職場の雰囲気」を少しでも和らげようと、色々な(理解不能かも)「バカ」な事を日々やってる自分を自分で「褒める称号」としたい。

 

ただ、必死に「バカになって」やってない人に「バカ」とラベルを貼られる筋合いはない。と憤りが顔を出します。

 

まだ、折れてはいられない。

 

 

(間)

 

 

みざる、きかざる、いわざる。

 

3つの「ざる(猿)」がありますが、美徳かどうか。行動の指針とするかは疑問があります。

 

社会の秩序。

 

その為に「なぜ、控えめに生きなければならないのか」という疑問。

 

不用意に「見る」「聞く」「言う」ことは無責任だし、その場しのぎになることもあるので、あくまでも、自分だけではなく、相手にもプラスになると信じれることかどうかは考えないといけないのでしょう。

 

 

(間)

 

 

「違い」

 

そこに僕は「寂しさ」を覚えることは無いのだけれど、「君がしたいこと(そして、それは、ぼくには思いもつかないこと)」を自由にできていない事を間接的に感じると、痛みを感じる。

 

「したいことをしている横顔に惹かれた人」ならなおのこと。

 

あぁ、不用意にものを言葉にしている。

 

本音はきっと、もっと心の奥の方。

 

これこそ、思いつきで「いわざる」こと。

 

時間をかけて、答えを出したい。

 

 

(間)

 

 

さて、写真は昨日の晩御飯。

 

はじめて2人で台所に立つ時間を作って、「カレーライス」を料理してもらいました。

 

甘口で、野菜だけで仕上げた「やさしい」味。

 

ほんとうに、おいしかった(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)

 

本番は明後日の27日。

 

ぼくは中辛以上のスパイシーなカレーを振る舞う予定です。お楽しみにしていただきたい。

 

どんなにスパイシーに仕上げても、きっと『甘く』なっちゃうと思うんですけどね(*´Д`*)

 

愛がこもってますからw( ˶‾ ꒳ ‾˵)w

 

f:id:head19820903:20180429114451j:plain

【スポンサーリンク】
広告