STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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小さなオマケ

優柔不断な「きみ」の、思い切った決断。

ロスを減らすために、挑まねばならないことが、ある。

「したい」「しよう」「する」へのステップ

二人でつかうモノが、たくさん増えていく。

彼女からの「なぞなぞ」( ゚Д゚)ひっくりかえってみてみたら。

机の上にオマケがない!と、思ったら。

第6話~だって、おなか、すいたよ

今日は彼女がおやすみの日。 お昼からは職場での「ぼくが主催の仕事以外の活動」に出てきてくれると言うので、 あさはいつもと同じように「いってきます」と「いってらっしゃい」をして手を振りました。 仕事は順調!のはずが色々と立て込んで、ご飯を食べる…

第5話~はじめての24時間強

3月23日~24日は「はじめて24時間強」を二人で過ごした日。でした。 生活の時間軸が違う二人ですから、「おでかけ」をする。のはレアな事。 24日は「ぐだぐだしよう」と目的ない一日を過ごしてみたくて一緒にいました。 買物をして、ご飯を食べて、じゃれて…

第4話~半同棲のスタート

出会って2年。 付き合って1か月と半分ですが、少しずつ「いつの間に?」が増えています。 ぼくは日中がメインの仕事。彼女は夕刻がメインの仕事で(と、言っても同じ職場です)、仕事終わり時間はずれにずれている。 最初は仕事終わりに、すこし「ぼくの家」…

第3話~みつけちゃったよ

出会いは待っているだけではダメです。 探しにいかなくちゃ。 でも、待つのもいいのかなぁ。 彼女は待ってくれてたんだろう。 ぼくたちが巡り合うまで。 ん!? 今日もあった。 ※今日は彼女愛用のタバコケースの下に隠れていました。

第2話~毎日かわいい

35歳になって「かわいい」と言われるのは不本意?なところがありそうですが、 大好きな人から言われると「え!?そ、そう?」となります。 子供扱いをされると「膨れる」ところもありますが、そこも、まぁ。らしいです。 ※ティッシュの箱の下に隠れていまし…

第1話~おつかれさま

2018年3月18日 あまりにも「いってきます」の「ぼく」の顔色に心配した彼女が「はじめて」くれたこと。 これが「小さなオマケ」のはじまりです。 彼女の『小さなオマケ残しておいたから』 意味深なLINEにドキドキしながら帰宅すると。これ。 実は朝の、…

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