STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「足場」~ある日のFacebookより

まず今から15年前の自分を振り返ってみたい。

 

当時の僕は「人付き合いが苦手」と言うか、「人に認められない自分になるのが怖い」ことから殻に閉じこもっていました。

 

嫌われるくらいなら、存在を消しておこう。と。

 

両親を責めるわけでは無いけれど、「常に両親にとって自慢の息子であるように振舞うこと」に20歳にして(いや、プレッシャーは15歳くらいでしたか。)感じてドロップアウトしたのです。

そこから紆余曲折あって、イオンで働かせていただけるようになり、多くの仲間の笑顔に
支えられ充実している。そんな気分の矢先。

 

足元こそ、見落としてしまうもの。

 

昨日と今日は職場内で衝突が生じ。。。
少しセンチメンタルな感じですー。

 

活性化オープンまで、あまりにも熱を加えてきすぎたのか、「自分がしてきたことは、正しかったのか?」とブレーキをかけると、とたんに消極的な気持ちになってきますね(;ω;)

 

全力で精一杯に前進しているのに、「お前は何もしていない」ことのように言われることは辛い。

そんな風に聞こえてしまったのだろうか。

 

誰もがそう。それぞれのステージでは主役のはず。

 

沢山のひとの「はたらき」によって店舗の運営は成り立っているんだ!

 

多部署であれ、分かり合えない訳ではないけれど、自分にスポットライトが向けられることなく、華々しい所が輝く姿ばかりを見れば、僕だって悔しい気持ちになる。

 

今日は同僚に「みんなの意見の代弁です」と現場の不満などなど激しくぶち当たって貰いました。

高ぶる感情。

 

聴いていて「僕も泣きそうだな」と思っていたら、それは、イツノマニカ「僕の意見も含む代弁になっていたこと」を感謝しています。

 

通じていた。

 

思い(重み)が近い仲間と仕事が出来ることは幸せですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

 

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