STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「非日常」~ある日のFacebookより

ニュヨークヘ研修に来させて頂いています。

 

今回は「流通の最新情報を味わおう、己を磨こう」と言う体験型かつご褒美のウエイトの高い「研修」では無いと感じております。

 

どの活動も、そうであるのでしょうが、「個人の成長では勿体ない」高い高い高い、お金と人が動いています。

 

で、あるならば「行った人」が帰国後に現場でどれだけの「こと(研修での気づきを起爆剤とした仕事)」になるかどうか。が問われます。

 

明日に控え今一度、研修の意味を咀嚼し、学んでいきたいと思います。

社会、人、会社に向けた「仕事」をするために。

 

参加者には、日常(日本、僕なら甲府)に戻った後で何をするか、お店全体として、またはエネルギーの使い方の転換を提案する「使命」があります。

 

「自分が何を言っても、何も変わらない」と、言う考えを捨てようじゃないか。

 

「対立することが、あっても、理解できないことは理解できない」と打ち明け、互い知る姿勢をいつまでも、持ち続けようじゃないか。

 

「自分がやろう」そのスタートを切るためのモチベーションの上げ方、周りの巻き込み方を身につけて行こうじゃないか。

 

さて、さて、ニューヨークの夜景は、綺麗です。

 

しかし、眠らない街の夜空。
甲府のように星は見えません。

 

この「灯」はの人の動きによるものと思うと目の当たりにされる。人の発する光のエネルギー(こんな時間にも働いている。思いや、感情があるでしょう。)に心が震えました。

 

いざ写真を撮ろうと少し乗り出し、足元が震えました(高所は苦手)。

 

「思いや、感情」を込めて「やりたいことを、やろう」と周囲に言い巻き込める「人」でいたい。

結局のところ。そこに行き着きます。

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