STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「挑戦」~ある日のFacebookより

今年の自分への約束事は、求められることは「どんなことでも可能な限りチャレンジしよう」と言うことです。

 

この「可能な限り」には、初見で「他部署のする仕事だ」と割り切りそうなことで、あっても「自分ごとに置き換え」て、アウトプットすると言うことです。

 

新たな出来事の足跡を察知すると「自分の仕事ではない(仕事にされたくない)」と逃げること、あなたにはありませんか?

 

未知の体験は怖い。
結果を予測出来るほどの想像力はない。

これが、理由。

 

僕は、どちらかというと、そうでした。

 

「自分にやらせて下さい」本当はそのように言いたかった自分が「かつて(野心家のようだった15年前かな)」は居たはずなのに、一度の失敗や、周囲の反応に流されて、「なにもしないこと」が徳とさえ考えるようになっていたかも知れません。

 

さて、新たな事が2月からはじまりますが、今日と明日、「新たな取り組みについて」教育の機会を設けていただき、その運営側として任せていただきました。

 

本当に感謝しています。

 

緊急の出来事で、今日の4回をなんとか終えました。

 

回を重ねるごとに新たな気づきや学びがあり、「やって良かった」と思っています。

「教育」は教える側も教えられる側にも「成長」と言う収穫があるから、僕は大好きです。

多くのことを、参加いただいた皆さんから学びました。

 

明日が終わりではないです。
はじまりです。

 

「物事の成功」は一人ではアウトプット出来ませんよね。

 

みなで参加や関与するから「良いもの」になると信じています。

 

やや抽象的となりましたが、明日も精一杯に頑張ろう。

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