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中卒のバカでもわかるマーケティング

デジタルマーケッターを目指す「へっど」が調査・入手したマーケティング技法や 最新トレンドを発信します。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「捨てたもの」を「拾い集める」行為に意味はあるのか?ないのか?を考えた。

僕は 僕が大切にするヒトやモノを 貶されるのが大嫌いだ。

 

「想いを込めて、みな、生きている」それは「みな一緒」のこと。

 

だから貶す方にも「想い」はあるだろう。

 

しかしながら「

僕は 僕が大切にするヒトやモノを 貶(けな)されるのが大嫌いだ。
 
「想いを込めて、みな、生きている」それは「みな一緒」のこと。
 
だから貶(けな)す方にも「想い」はあるだろう。
 
しかしながら「僕は 僕が大切にするヒトやモノを 貶(けな)されるのが大嫌いだ」。

 

「僕が大切にするヒトやモノ」の想いを「僕は精一杯知ろうとし大切にしよう」と言う想いを踏みにじられるような「怒り」を感じるからだ。

 

さて!今日の目次はこれだーーー!

 

【目次】

1.恋に落ちずにパートナーを探すのに苦労はいるか?

2.最近のパートナーとの動向

3.まとめ

 

1.恋に落ちずにパートナーを探すのに苦労はいるか?

2014年~2017年の3年の中で「3つ」の封印をしてきた。

 

1つは「タバコ」

2つめは「酒」

3つめは「異性への関心」

 

2017年に解禁したのは「酒」。

封印した時には、ウツ病で「やっぱり治療薬と酒の相性は悪い」ことを知り、きっぱりと辞めた。

 

2018年の1月に解禁したのは「タバコ」。

人生を深く考える出来事(「親友の入院」や現状の「仲間の輪の限界」)があり、健康面は置いておいて、復活させて「ここ2年間」で立ち入らなかった場所である「喫煙所」に出入りし、自分としては2年ぶりの「面白さ」や「人間関係の組み立て方のコツ」を追体験している。

 

タバコを肯定しないが「コミュニケーションの場」としての効果は「喫煙所に出入りする人」にしかないコミュニティがそこにあり、色々なモノを捨て「綺麗になったかのような綺麗さ」を崩し、「新たな自分」「かつての自分」を投影しようと感じれたこと。

 

「なんでもできる人」が「素晴らしい人」とは限らない。

 

家に帰ったらセブンスターを吸いながらオリオン座を眺めるのが定着したが、職場内では「IQOS」。

 

「そろそろ本当のタバコを吸いなよ」と貰い「セブンスター」をすることもあるけど、欲しかったのは「あの煙や、染みつく匂いや、特有の息苦しさ」などではない。

 

胸をつくのは「若いころの燻っていた自分の姿」であり、あのころより「突き抜けた自分」がいることを実感する「ひととき」。

 

そんな、こんながあって。

 

ある女性に告白をした。

 

 

「結婚してください」と。

 

おいおい唐突すぎる話。

 

出会いから今までは2年の月日が流れていますが、「恋愛対象」と思ったことはこれまでなかった(と、言うと嘘か)。

 

彼女の答えは「生活能力に乏しいから、結婚するのはおすすめしないけど、先ずは隣に並んでみようか」と、言うものだった。

 

これをどう捉えたらいいいか。

 

「お引き取り下さい」と言われたそれまでだけど、そうでもない!?

 

そんな自問自答ではなく、「これからの二人の会話や時間の共有で埋めて」いけばいい。

 

そう言うことにした。

 

1か月前には、「彼女への想いは膨らむ一方だったけど」、前(バツ)のこともあり、恋愛には「臆病でいる自分がいること」は確か。

 

ただ、それでいいのかどうか?と思った。

 

で、「結婚してください」は、、、、。

ストレートすぎるね(^^;)

 

そんなこんなで、「二人」としての時間を持つことが始まった。

 

2.最近のパートナーとの動向

「子供のころ」のように、もどった二人でいます。

 

 

「会話しながらプラプラと脚を振ったら靴が触れ合う」と「『何だよ!』っ、笑いながら鳥が突っつくように靴をぶっつけ合う」いたずら。

 

「寒いね?(彼女)」「そう?(僕)」の会話の中で彼女に頬を触れられ、「あはは、温いね」なんて言われながら、彼女の手の冷たさを感じること。

 

ぐっと心に響く。

 

「LINE」では「想いを語れる」のに顔を向き合わせると、「好き」の2文字が出てこない。

 

そんな「子供心からくる」アクションやリアクションにいちちち僕はドキドキしています。

 

先日はショッピングモールを「ぐるり」と回った。

 

「買いたい」「見たい」「知りたい」の目的がお互いにあった訳ではないから、「フードコート」で「はなまるうどん」をすすり、その食後の運動のようなものだった。

 

でも、前と違ったのは「どちらかが先でも後でもなく」、「並んで」いること。

 

それは、彼女の最初の回答。

 

「先ずは並んでみようか」のままに捉えています。

 

この繰り返しを、しばらく続けながら

「もっと知ろう」と思っています。

 

到達点は「結婚」でないだろう。

 

一緒に生きていく事。今回だけは。

 

いや、いつも思ってたけど。

 

大切にしたい関係。

 

3.まとめ

「ひととおりのこと」を 捨てた数年間。

 

それを「拾い集めたこの2年間」に起こったこと。

 

やっぱり「自分のやりたいこと」の主軸と、「大切な人」とのバランスを保つこと。

 

これが大事なんだ。と、肝に銘じている。

 

「僕らしさ」を失ったら、きっと彼女はそっぽを向くだろうし、

同じよううに「彼女らしさ」が失われたら、僕も悲しくなる。

 

何かに憑りつかれたように「生き急ぐ時代」は僕の中では通り過ぎた。

 

だから「ゆるやかなカーブ」を描きながら、明日も彼女の「色んな顔」を見つけにいこう。

 

未来はきっと明るいはずだから。

 

全速力で突っ走って、早々に燃え尽きる必要なんてまったくない。んだ。

 

 

 

僕は 僕が大切にするヒトやモノを 貶されるのが大嫌いだ。

 

「想いを込めて、みな、生きている」それは「みな一緒」のこと。

 

だから貶す方にも「想い」はあるだろう。

 

しかしながら「

僕は 僕が大切にするヒトやモノを 貶されるのが大嫌いだ。

 

「想いを込めて、みな、生きている」それは「みな一緒」のこと。

 

だから貶す方にも「想い」はあるだろう。

 

しかしながら「

僕は 僕が大切にするヒトやモノを 貶されるのが大嫌いだ。

 

「想いを込めて、みな、生きている」それは「みな一緒」のこと。

 

だから貶す方にも「想い」はあるだろう。

 

しかしながら「

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