STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「目標」~ある日のFacebookより

目標達成には「はじまり」があって「おわり」がある。

 

その過程で「目的」を決め、その「過程」をひとつずつ実行する。

 

昔は、この「目的」決めと「過程」の実行が苦手だった。

 

つまり「計画」と、言うことなのですが、「めんどうくさい」のではなくて、「現実に出来ること」とかけ離れていた「計画」だったかもしれません。

 

「いまの自分と、その周りを正しく見る」
当たり前のようで、当たり前にはなかなかできないこと。

 

例えば、ぼくの場合は「その時折の自分」にどれだけメッキを貼って、「メッキを貼った自分」を誇り、周囲にも「自分」を偽っていたかわかりません。

 

それは遠い過去のこと。

 

(間)

 

昨日の自分への約束の通り

「やらなければ、ならないこと(は、あるのだけれど)」を「やらない休み」をとりました。

 

「ご飯を作って食べる」「おしゃべりをする」「寝る」それだけの時間。

 

この3つに、「いちばん大切にしたい人」が隣にいることは大きい。

 

(間)

春の近づく夕刻。

 

笛吹市の方へドライブをしました。

 

落ちていく夕陽と、遠くに見渡せた景色に、中高生のころに戻ったような気分になりました。

表現すると「下校時間のベルが鳴った校舎」をでるような。

 

さらに言えば「(お付き合いをしている人と)ただただ長い自宅までの帰路を、他愛のない話をしながら帰っているような」シーンが浮かぶ。

 

中高生のころは、そんなのなかったので、「思い出に浸る」ではなくて「焦がれていたものが、いま、ここにある」ことへのドキドキとワクワクでした。

 

(間)

さて、家に帰っての「美味しいご飯」。

「ごちそうサーモン入のシーフードサラダ」と「タスマニアビーフのステーキ」。

ステーキはフランベしてミディアムレアに。

 

フライパンから昇る「炎」、キッチンを漂う「煙」。この一興は「見せ場」。

今日一日で、「やりきった」ただ一つのことかも。。。

 

(間)

目標達成の為に、彼女の協力を経て、2人で取り組んだひとつの「プロジェクト」が今日完成しました。

 

前出した「目的」と「過程」を計画的に進め、彼女には深夜まで作業をしてもらった。

 

感謝の言葉が尽きない。

 

(間)

 

明日は納品日。

 

受取手には「彼女が消費した時間や労力」と言う「数字で表せる実績」ではなくて、作品に込められた「想い」をストレートに受け取って欲しいと思っています。
(っ'-')╮ =͟͟͞͞○ブォン

 

心していて欲しい(笑)

 

リリースの際に薄めたら、
ただじゃおかないヾ(○`з´)ノぞ!

 

(間)

今日の晩御飯は「食材の味が生きる、素朴な味」です。

高級レストランでの食事は、ぼくには必要ない。

 

彼女もそうかなぁ。。。

 

食材の調達料は、そこそこしますが、「ごまかさない味付け」で作り、「好きな人といっしょに」食べる。

 

この「時間」に一番の価値を持っています。

 

え!?「どんな味がしますか」って?

 

(間)

 

「しあわせ」の味です。よ( ∗︎°⌓︎°∗︎ )♡︎

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