STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「わかっているつもり」~ある日のFacebookより

「わかっている、つもり」の話。

 

味覚の中で表現できる「甘い」「塩っぱい」「酸っぱい」「苦い」「辛い」

 

感じ方は人それぞれ。

 

「辛い」は味では無く「痛みの耐久度」などと言われるけれど、いずれにしろ、「おいしい」と感じる分量は「人それぞれ」です。

 

なかなか同じように料理をしても「同じ味」にならないことに、ぼくも頭を悩ませることがありますが、「味の違いに対する違和感」はあまりありません。

 

「料理のおいしさ」を感じるのは、調味料の配分だけではなく、「料理を食べる適切な温度」だけでもなく、「一緒に食べる人」とか、「その時折の気分や体調」にも左右されるもの。

 

レストランがレストラン足り得るものは「おいしいものを食べる環境の追求」をしているからなのかな。と、ふと思い。

 

 

(間)

 

 

「自分がしたいこと」と「他者から望まれること」このバランスは大事にしたい。

 

例え、大好きな人から「こうしてほしい」と言われたとしても、「自分が望むことではない」のであれば、ぼくは、「相手が望むように振る舞え」やしないだろう。

 

ただ、「ひとばん寝かせる」ことは気持ちの整理であったり、瞬間的な反発を緩和することもあるのかも。

 

と、言う事で、得意ではない「ネクタイ」を今日は締めてみたり。

 

古い表現にするなら、文字通り「首ったけ」であるのでした。

 

 

(間)

 

 

なんでも「受け止める」ことより難しいのは、「断ること」ではないだろうか。

 

「断る」と決断をするよりも、どちらかと言うと「断り方を考えて、実際に断る」ことが難しい。

 

反対に「なんでも許してしまう」ことは、簡単だけど、有益なことではないとも思う。自分にとっても相手にとっても。

 

「こうしたい(例えば自分)」「そうしたら(相手)」互いに合点がいっているなら、背中を押してくれることも。

 

「そうしたら(どうでもいいから、それ)」だと、寂しいものこのうえないかも。

そうそうないこと。ですけど。

 

 

(間)

 

 

ひとを「疑う」よりも「信じること」が大切なこと念頭におき、あらゆる困難に対する「結論の出し方」をする際の判断の基準にしていきたい。

 

「信じる」には勇気がいる。

 

コミュニケーションをとる相手と交わす「とっさのひとこと」が、ネガティブに一瞬映ろうとも、「その言葉しか、その時には出なかっただけ」と信じたい。

 

 

(間)

 

 

あー固い固い。

 

疲れると眠いのに頭が冴えてしまう体質(!?)をなんとかしたいです。

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さて、今日の晩御飯は「シーフードチリ」「赤魚のソテー」「筍ご飯」と多国籍な取り合わせ。

レトルトを使わない、それでいて本格的でもない「素朴なおいしさ」です。

 

ぼくの「夢」ですか?

 

「今、一番大切にしたい人、専属のシェフ」になることです。

 

と、言いつつ。

 

その日に、ぼくが食べたいものを作るだけなので、「オーダー」は受け付けません(*´꒳`*)

 

君がそれでも、よければ。

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