STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

【スポンサーリンク】
広告

「素直になりたい」~ある日のFacebookより

今日は久しぶりに大きな雨粒が降っていました。

「心も洗ってくれそうかな」と傘も差さず、コートも着ないで浴びようかと追いましたが、通勤途中で随分と濡れたし、寒い。

風邪をひいてる場合じゃないので、控えておきましょう。

(間)

「思うところ」があり、いろいろと「伝えよう」と思うのですが、そんな時に細かなニュアンスを伝えるには「音の響き」や「単語の原点となった姿形」と言った「第一印象」を工夫していくことも技術として必要と思うのです。

同じように思う人は多数のようで「伝え方」の書籍は大概が書店で平積みになり、当たればベストセラーになる。

でも、原石である「思い」や「伝えたいこと」をシンプルにまとめて「自分にしかできない表現」にする技術を教えてくれはしない。

命令をされて

「やれ」と言われたことを「やり」

「言え」と言われたことを「言う」

こんな理不尽なことが「当たり前のような社会の生き方」は正直に言うと、ぼくは出来ません。

自分を見失うような飾りつけは、きっと、ぼくには似合わない。
 

(間)
 

ぼくは、

どんなコロンより石鹸の匂いが好き。

外にいる「凛々しい」君より、寝起きの飾らない仕草が好き。

ぼくの「好みのタイプ」の例え話じゃなくて、いま、一緒にいる「きみ」を好きな理由。

でも、これだけじゃないんだけども。

「好きになるツボ」は、自分の思いもよらない所にあるのかな。

(間)

ごはんをまだ作ってないので、特にコメントを書かなかった写真の紹介。
 
 

f:id:head19820903:20180330183249j:plain



3年前まで愛用していたジッポ(セブンスターモデル)に炎を灯してみました。

あの頃と変わらない「想い」を、ぼくは失わずにいて。

今日の大粒の雨の日も消されない「強さ」はきっとあるはずだと思えた。

「範囲は狭くても、大切な人を照らす存在であり続けたい

今も昔もブレない気持ち。

(間)

重たい話ではありません。

「ぼくの想いは深い」と言う話です。

「きみは、なにに、なりたいの?」と、聞かれる機会があれば、

「素直な人になりたい」と、答えたい。
 
【スポンサーリンク】
広告