STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「省きたくない時間」~ある日のFacebookより

おとといと、昨日、今日は休息の3日間。

 

「急速」の1ヶ月間を経ての「休息」です。

 

休息と言っても、「家を一歩も出ない」とかではなく、少しだけ「社会のなかの、ちいさな1人」であることは認識できるレベルの活動は含めています。

 

 

(間)

 

 

「食事」については、アレルギーを蓄積しやすい「小麦粉」を「はぶく」ことを心がけるようになり、体調はまずまず良好。

 

このように「自分のこころがけ」でなんとかなることもあれば、ならないことがあったりします。

 

 

(間)

 

 

「一つの出来事」があれば

 

デジタル社会は記録し

アナルグな、ぼくは記憶します。

 

「社会的に自分の存在」を証明するときに「記録」だけが必要で、これまでに生きてきた事で自分に残っている「記憶」は、「すててもいいもの(証明には不要)」なものがある。

 

と、言うことで話の中に「ふくみ」がありますが、「はぶくことができない記録」は管理保管されている。ことを知った今日。

 

 

(間)

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さて、写真はきのうの晩御飯。

 

カレイのソテーとシチューです。

 

シンプルな料理で、手間も時間もかけていません。

が。

 

「好きなひとといっしょに食べれたこと」が何よりの、しあわせです。

 

これだけは「はぶきたくない」時間のひとつ。

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