STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「デレてる!?」~ある日のFacebookより

「おつきあい」の入口は出会い。

そして「外側」を知り、「内側」を認めて、関係性を深めていく。

山梨にきて、そろそろ2年。

いつの間にか出会っていて、一緒にいる時間が増えて、さりげなく隣にいたりして、大声で心から笑いあっていて、気づいたら「すき」になっていた。君のこと。

いま、この時のために一度ついた種火を消さないように大事にしてきたのです。

(間)

ぼくからの告白は「前提のお付き合い」のお願いじゃなくて、そのまんま「結婚してください」でした。

その時の返事は「YES」でも「はい」でもなかったけれど、、、。

ぼくの想いは揺らがずに、一日一日を2人で前進しています。

(間)

君の隣にいることの「居心地のよさ」は暦が捲られるごとに心に染みています。

「いないこと」より「いないと思うこと」。
時折、心が折れそうになるのは、後者のほうです。

俗に「順番どおりがいい」とは限らない。
「誰かの幸せの方程式」が自分にもハマる保証はない。

「しあわせのかたち」は伝統的でもなく、斬新さもなくていい。

2人でいる時間は当然ではなくて、これからもずっと「特別なこと」として大切に大事にしたい。

(間)

お揃いで身に付けているものは、休憩の合間に空に翳して「誇らしく」見つめたり。

また、君のもちものが少しずつ、ぼくの部屋に増えてきていて、少しずつ「いっしょの家になってきていること」が嬉しい。

(間)
 

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おとといから、君は「ちいさなオマケ」を置いて行ってくれるようになりました。


だんだんと置き場所(隠し場所)が巧妙になり、まるで「かくれんぼ」をしているみたいなワクワク感があって楽しい。

今日も「ぼくを癒す君の言葉」がかかれたオマケ(目印は太陽)が顔をのぞかせていました。

「いつも、ぼくを照らしてくれて、ありがとう。」

(間)

あ、こういう状態をなんて言うんでしたっけ?

そうそう「デレてる」って言うんですね笑

古風に表現すると「恋慕」かな。
※自分で書いていて、後ろに「ひっくり返り」そうになった\(°Д° )/

職場では「ツン」のつもりですが、装うことはできていないようです。けど。

まわりに迷惑をお掛けしないように、あすも頑張ります(๑˃̵ᴗ˂̵)!

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※写真は「ブリのバターソテー」

 
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