STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「メーカーズマークのある風景」~ある日のFacebookより

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理由はイロイロあるけれど、特別な思いいれのある銘柄。

 

ここ数年は、ほぼウィスキーは飲みませんでしたが、「バーボン」を飲みたいと思うと、手にするひとつ。

 

言われは諸説ありますが、「メーカー(作り手の個性、想い)が一つひとつボトルを封印する一瞬」をマーキングした「真っ赤な蝋」がシンボルマーク。

 

この世に「ひとつ」しかない。芸術。


奇跡が生んだ模様。

 

なんて、ロマンチストみたいなことを、ぼくは言うか!恥ずかしいわ。

 

 

(間)

 

 

そして、隣にあるのは自慢の保温調理器具「シャトルシェフ」です。

 

ぼくの好きな色「オレンジ」。

 

「ぼくの想い」を込めて、ロールキャベツを仕込み中です(*'▽'*)

 

そう、君といっしょに今日も晩御飯を食べるんだ!

 

 

(間)

 

 

いつ何時、ありきたりな毎日の、ほんの1日が「特別な日」になることだってある。

 

例えば、「肩が触れた日」や「手をつないだ日」や「お互いの呼び方が変わった日」とか。

 

「しあわせ」は1日に1回は訪れているのかもしれません。

 

 

(間)

 

 

「忙しい」の「忙」は「心を亡くす」と書きます。

 

 

(間)

 

 

心を亡くさない毎日を送れているのは、君のおかげ。

 

なにげないような、君とのやりとり。

 

それだけで

ぼくが「ぼくの心を亡くさないで」いさせてくれる。

 

 

(間)

 

 

毎朝の「おはよう」
毎晩の「おやすみ」

なにげないやりとり。

 

それだけで幸せな毎日です。

 

「いってきます」
「いってらっしゃい」

これだって、そう。

 

帰る家があるのは幸せ。

 

そう思うと、それだけで1日の時間の流れは変わるんですね。

 

 

(間)

 

 

「幸せすぎて死にそう」というと、いろんな人に蹴飛ばされそうですが、「幸せだけど死ねません」よ。

 

 

どうか、ぼくの背後を取っても、蹴飛ばさないでください笑。

 

明日も頑張ろう!

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