STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「溢れそうな想い」~ある日のFacebookより

「こんな恋をしたのは初めてだ。何故だろう」と、ふと考え込んだら、またしても包丁で指を怪我した。おとといのこと。

 

2日間が経って突き詰めていくと、初めてなのは「恋をしていること」だけじゃなくて、君に向けた「溢れそうな想い」なんだとわかった。

 

ぼくはこれからの人生で大きく変わることもあるだろう。


「いま、考えついたこと」と真逆の発想をすることもあるだろう。

 

でも、変わらない・揺るがないと信じるのは「君への溢れそうな想い」なんだ。

 

 

(間)

 

 

ぼくは、「ひとに心を許す」のが苦手。

 

「自分のやることなすこと」を他人の視点や価値観で干渉されるのが好きではない。

 

そのくせ、「自分の希望や理想を信じてやっていること」については、褒めてもらいたいなんて奴だから。

 

「めんどくさい」ことこの上なく、去りし人は、これまでにも沢山いたんだと思う。

 

だから、ぼくの隣には長い間、誰1人いなかったんだろう。

 

君を、この時、この場所で「みつける」ことが出来て本当に良かった。

 

 

(間)

 

 

いま、隣で君は寝息もたてずに眠ってる。

 

君の背中から感じる体温で、ぼくも明日まで眠る。

 

 

(間)

 

 

しっかりとした雨と、春の訪れを前にした今年最後の「冬の悪あがき」も終わり。

 

開花宣言より「ひとあしお先に咲いた桜」とともに、春を噛みしめよう。

 

 

(間)

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写真は今日の献立。


「カツオのたたき」と「蒸し鶏」、「筍ご飯」。

 

着実にレパートリーは増えています。

 

いい「主夫」。

 

じゃない、「いいシェフ」になれそう。

 

「君とぼくの」おうち限定だけど(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

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