STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「ぼくのすきなうた」~ある日のFacebookより

「暇?」と聞かれると、「暇ではない」と呟く毎日。
かと言って「休めてる?」と聞かれると、「癒しの時があるよ」と答える今日。

情緒は安定しています。

(間)

ぼくには「どんなに年月が経ったとしても、追いかけたいアーティスト」が1人だけいる。

だいすきな歌はいくつかある。

リズムや音符の流れから「彩りを描く」よりも、「言葉の連なり」を味わうのがすき。

(間)

焦がれると、「寄せて」しまうけど。

心を許すと「寄せられて」しまう。

かけひきは「ない」はず。

「こころ」と「ことば」のやりとりを君としてる。

不純なものは、なにひとつないと思うから。

焦がれて、心を許す。

危ない場所を通り抜けるような不安がないから、「やわらかさ」だけにつつまれてる。

(間)

だいすきなうた。

その結末は「おわり」がある。

だいすきなうた。

「ぱっ!」と聞くだけでは「こころのこり」がありそうな「うた」ばかり。

それでも、「だいすきなうた」は「つながりの終わり」までは描いていない。

だいすきなうた。

「その後のエピソード」は、受け手がイメージしたらいい

ぼくの、ぼくたちの人生に「寄せ」「寄せらる」ような色がある。

だから、すきでいる。

(間)

どれだけ君を「想ったら」

ぼくは気がすむんだろうか!?

側からみたら、「変」かもしれませんが、「恋」をしています。

恋は
心を強火で燃やすときもあれば、
極端に冷却して臆病にもさせます。

心地いい快適な体温で居られる時間は、ひとつ。
「君と触れ合うとき」。

だけ。

(間)

では、ぼくが「だいすきなうた」を紹介します!

はりきってどうぞ!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

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