STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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デジタルな「ぼく」と、アナログな「きみ」

「時間」は動く。

 

デジタル時計が馴染んでいますが、最近は「アナログ」もいいな。と思ってます。

 

デジタルの「正確さ」もいいけど、アナログの、「針が進む姿」は「ひとの歩み」にも似ているから。

 

すでに持ってはいるけど、それは「過去に手にしたもの」であって、「他人」の介入もある。

だから、腕につける気になれない。


※もう、つけないだろうな。→うっぱらいました!!

 

(「アナログ」もいい!とは言え、仕事柄で客観的に数字を見るためにデジタルは欠かせないのだー。)

 

写真は、ぼくが2011年に一目惚れして買った限定モデルのG-SHOCK。

 

赤いディスプレイ(当然、赤で点灯する)は、自身のシンボルとして離れずにいる。

 

 

(間)

 

 

さて、と。

 

『変えられないモノ』の代表として、「過去」と「他人」がある。

 

「すきなことを好きなように、やる」そうしたいのはヤマヤマですが、弊害となるのは「他人(の特に心)」。

 

「社会の一員として、ぼくは、生きている」。

 

だから、「すきなこと」は他人との共存とのなかで達成していくものが多い。。。

 

なんて、大それたテーマではありませんが、「ひと」は生きていて、「ひとの連なり」が社会。

 

「その中(社会の中に、自分は生き、働き、暮らして)いる」と、言うのは紛れもない事実。

 

それはわきまえた上で「目指すもの」に近づけるように日々を歩きたい。

 

 

(間)

 

 

「過去」と「他人」が変えられないのであれば、ぼくはただ「社会」の中で「自分を捨てて」、「行き着く港もないまま泳いで」、「漂着した場所で、これまでの時の流れはなんだったのか?」と後悔するだけになるのか。

 

そんなのは、ごめんです。

 

 

(間)

 

 

変えられるもの、変えられないものがある中で、「変えたいもの」はなんだろう。

 

そして、「変えられそうなもの」はなんだろう。

 

「過去」の対局は「未来」

「他人」の対局は「自分」

「自分の器」の大きさを少しだけ「小さく見積もった日」に「心が少しだけ折れそう」になって。

 

「ボクノ ウツワハ ソンナニ チイサナモノジヤ ナイ」と気づかせてくれた人との夜に、いま一度「行き着く先の港(の姿)」を描きたくなってみたのです。

 

大丈夫。「行き着く港」には灯りが灯っている。

 

遠回りしたって、時間がかかったって、たどり着けるさ。

 

 

(間)

 

 

描いた「未来」に向けて、いっしょに「現在」を歩いてくれる「大切な人」がいる。

過去は過去。

 

明日は今日になり、昨日になる。

 

どの時間軸も、「ひとり」でいるよりステキな時間にしてくれる「大切な人」がいっしょに歩いてくる。

 

 

(間)

 

 

(間)

 

 

(間)

 

 

※仮眠4時間で見た「夢」の話。か!?

 

あ!(๑°ㅁ°๑)

 

なんの話をしてたんでしょうか。

 

気づけば午後の10時を回ってました。

 

大丈夫。今日も「美味しいごはん」は出来てます✧٩(ˊωˋ*)و✧

 

「美味しいごはん」の話は、また別の日記にてー。

 

そろそろ、お仕事終わって、帰ってくるかなー。(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)

 

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