STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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「愛」のかたち

自分を見失いそうになる夜は

決まって「ぼくを呼ぶ声」がしない。

君といると、どんな日の朝も夜も「自分を見失わない」はずなのに

寂しさ?もどかしさ?物足りなさ?
(ちょうどよい言葉が見つからない)
が、不安にさせる時はあるんだ。

大切な人を大切に想う心、その反動かな。なんてね。

(間)

肩とか、指先とか、頬とか「すこしだけ触れる」だけで「自分の身の丈」と君との距離感や温度がわかって安心できる。

今夜は、物理的に「ひとり」でいただけで、考えなくてもいいことを想像してしまう自身の内面を「ちょっと」だけ、、、、のぞいてみただけ。

こころは、ずっと近くにいる。

(間)

すきなことは「すき」で

やりたいことは「やっている」

でも、迷惑する人がいることは

心や頭に、置いとかないといけない。

「大切な人が、いやなこと」はしたくない。

そんなことを思ったら

「自分を作ってしまいそうで、やだな」と自問自答は深まる。

(間)

「(不自然な)自分を作ってしまったら」

君が、ぼくと同じくらいに愛してくれる「ぼくらしさ」はどこへいく。

これまでは、いつだって「楽しい」と思えることをしている。

だから明日も変わらず、「ぼくらしく」生きていく。君と

(間)

「君といっしょに生きること」を心に決めたとき、「喜怒哀楽」の4つの感情は「必ず付いてくる」ことも覚悟したんだ。

「喜」「楽」の感情だけでなく、「怒」「哀」もいっしょ

それを君と乗り越えることが、「いっしょに生きること」だ。って。

まだ長い道のりの途中。

「眼を閉じる最後のとき」まで君といたい。

(間)

あれこれと、もがくように悩み考え、あれこれとトライアンドエラーを繰り返し、しあわせな時が「たくさん」あればいい。

それを漢字一文字で書くと

「愛(ときどき恋)」
※漢字一文字じゃない!あかんやんか!!

あたたかさ、やわらかさ、つよさ

「大切な人と過ごす時間」のために

ときには「自分」をみつめることも必要なんじゃないかな。と思う。

(間)

昨日こころに響いた3文字の音が、まだちょっと痛い。

ぼくは忘れっぽい性格だから、明日か、明後日には忘れてると思うけど。

君は「いろんな、初めまして」をくれる。

振り返ると昨日のことは「哀(あい)」から、新しい「愛(あい)し方」を考えさせられる、よいことだったと思ってる。よ。

(間)

「よそ」での「ぼく」はどんな風な姿で映っているかは知らないけど

君だけは「ひとりのにんげん」として、「ぼく」を愛し続けてくれると信じてる。

ただ「信じてくれていること」を感謝する気持ちを「言葉」で表現するのは、やっぱり難しいな。

たとえ「ふざけたように」見えたとしても

たとえ「からかうように」聞こえたとしても

応えたい言葉は「キミガスキ」しかない。今は。

言葉が、使うたびに消耗(薄れたり、痩せたり)するものなら、使いたくない言葉がある。

「君を愛してる。明日も会いたい。」

※ごはんは今日は作らなかったので、先週の土曜に行ったお花見の写真をお楽しみください(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)

綺麗だった!!

 

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