STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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2か月そして。。。もう一度。二度。

「彼女にお願いをされていた『あること』」。

 

それは「二回目のプロポーズ」です。

 

「ちゃんと(と、言うのが、理解できない」お付き合いをして「結婚」を意識していくのが「世間一般」なのかもしれませんが、ぼくたちには「ちょっと世間一般」とは違うところがあり。

 

そこが「似ている」のかなと思います。

 

(間)

 

「はじめての告白」は「きみの事が好きなんだけど、『好き』を超えて相棒になりたい。結婚してください。」だった。

 

「ひとりの女性」であるけれど、「ひとりの人間」であり。

 

「愛らしさ」はもちろんあるけれど「守りたい」でもなく、「包みこんでいたい」でもなく、「凛として存在していて欲しい」そんな感じ。※わからんよね。

 

(間)

 

ぼくは一度目の「結婚」と「離婚」の経験があるし、4年間会っていない子供は気づいたら「小学生」になっている。。。そしてそんな「ちっこいの」とは一度も会話を成立させたことがない。

 

なんせ。生れて1年で家を出ていき、再会してみたら2年が経っていた。

 

歩くし、しゃべってるし、ラーメンをおいしそうにすすっている。「ちっこいの」。

 

それでいて元妻とは「6年間」。直接口を聞いていない。

 

そんな経験を一度すれば「結婚なんかするもんか、孤独死万歳だ!!」とちょっと思っていたりした。んです。

 

(間)

 

「結婚の条件」は「ひとつ」だけ。

 

「お互いが自立した世界を保つこと」

 

ぼくの「好きな事すべて」を「誰も愛せない」。

ぼくも「好きになった人の、好きな事すべて」を愛せない。

 

「自立していて、依存することのない事」が必要で、ぼくは「身の回りのすべてのことを、自分が死ぬ最後までする」決断をしたから、「誰ともお付き合いはしないし、結婚なんてしない」って思っていました。

 

(間)

 

とかなんとか言いながら、「好きな人を、うまれも育ちもなんの「ゆかり」

もない土地で、『縁』がうまれたこと」に驚きを隠せません。

 

「いまが、いちばん、いいじき」と他人は冷やかしでいうけれど。

 

「ぶれなさ」が二人にはあると思うから、「いま」が続くだろうと思います。

 

「いま」は「いま」。

 

ここに立って何かを一緒に見る事、音を聞くこと、物事を知る事。

 

「一番いい『いま』」が彼女となら続く。と、信じられるのです。

 

(間)

 

さてさて、そんな事を考えながら、お休みの日は「特別、時間をかけて」ごはんを作ります。

 

写真は4月9日の3品。

 

コロッケ(米粉とコーンフレークで衣づくり)、鶏むねと緑豆もやしのボイル(一昨日の南瓜の餡を乗せて)、生野菜サラダ(彼女も好きなパクチー入り)です(*´ω`*)

 

グルテンフリーを決め込むと、代用策に頭を悩ませますが、コロッケはまずまずの出来!

 

こんどは揚げたてをいっしょに食べたいですね。

 

身も心も食も「アツアツ」です(*´◒`*)。

 

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