STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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限界とは何か?~「ノーグルテンのコロッケ」と「ビーフン」

ぼくは「アレルギー体質で小麦粉と紫外線」が「特に」だめ!

 

と言う話を社内でしました。

 

3連休をいただきましたが、「なかび」に、その2つをダブルで摂取(汗)したからかどうかは、わかりませんが、アレルギー症状が昨日今日と現れ、体は痒くて火照る、はなはグズグズです。

 

 

(間)

 

 

写真は、「コロッケ」を食べたいと言うわがままな自分の為に作った、特製のものです。

 

小麦粉の代わりに、米粉。

 

パン粉の代わりに、コーンフレークを砕いてつくりました。

 

なにが普通かは「個人の感覚」。

 

でも、「普通の味」。

 

普通というのは、「みんな」で一緒に食べられるもの。を指します。

 

 

(間)

 

 

話を変えてみよう。

 

限界の話。

 

「限界はどこにあるか?自分はまだまだ、こんなもんじゃない」と、問い続けることは、「ストイック」に見えてくるから、「かっこいい」かもしれない。

 

でも反動で「軋み」や「歪み」が日常のなかで現れると、決して「良いこと」とは言えないのかなと。反省。

 

色々とチャレンジすることは、彩を添える為に大事なこと。です。

 

しかしながら、だいじなもの。すきなこと。愛する人を思いっきり「大切にする」ために、限界は知っておいた方がいい。なんて思ったのです。

 

 

(間)

 

 

まだ、ぼくは自分の限界を知らない。

 

もしかしたら、「限界に到達していて」も鈍感だから気づかずにいただけ、かもしれない。

 

たくさんのこと、失ってきたはず。ものも、ひとも。自分も。

 

変えられない「過去」を振り返ったところで、です。

 

限界なのを自分で気づき、限界であることを素直に言える人間になりたい。

 

ともかく、アレルギーの限界はよく分かった3日間でした。

 

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