STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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ひみつのスパイスが入った「あまーい」カレー

君が時折「胸を刺す」ような言葉を残すから、有頂天と断崖を行き来するような毎日。

でも、そんな毎日は嫌いじゃない。

 

日々、成長。

 

「愛し方」を教えてもらっているんです。

 

 

(間)

 

 

僕は、ほんとうの「バカ」なんだと思います。

 

学歴は無いし、教養もない。

 

でも、「バカ」なのは、そんなことじゃなくて、通路をすれ違う一瞬の「1m30cm」の距離で起こっている困りごとの声や、「疲弊感漂う職場の雰囲気」を少しでも和らげようと、色々な(理解不能かも)「バカ」な事を日々やってる自分を自分で「褒める称号」としたい。

 

ただ、必死に「バカになって」やってない人に「バカ」とラベルを貼られる筋合いはない。と憤りが顔を出します。

 

まだ、折れてはいられない。

 

 

(間)

 

 

みざる、きかざる、いわざる。

 

3つの「ざる(猿)」がありますが、美徳かどうか。行動の指針とするかは疑問があります。

 

社会の秩序。

 

その為に「なぜ、控えめに生きなければならないのか」という疑問。

 

不用意に「見る」「聞く」「言う」ことは無責任だし、その場しのぎになることもあるので、あくまでも、自分だけではなく、相手にもプラスになると信じれることかどうかは考えないといけないのでしょう。

 

 

(間)

 

 

「違い」

 

そこに僕は「寂しさ」を覚えることは無いのだけれど、「君がしたいこと(そして、それは、ぼくには思いもつかないこと)」を自由にできていない事を間接的に感じると、痛みを感じる。

 

「したいことをしている横顔に惹かれた人」ならなおのこと。

 

あぁ、不用意にものを言葉にしている。

 

本音はきっと、もっと心の奥の方。

 

これこそ、思いつきで「いわざる」こと。

 

時間をかけて、答えを出したい。

 

 

(間)

 

 

さて、写真は昨日の晩御飯。

 

はじめて2人で台所に立つ時間を作って、「カレーライス」を料理してもらいました。

 

甘口で、野菜だけで仕上げた「やさしい」味。

 

ほんとうに、おいしかった(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)

 

本番は明後日の27日。

 

ぼくは中辛以上のスパイシーなカレーを振る舞う予定です。お楽しみにしていただきたい。

 

どんなにスパイシーに仕上げても、きっと『甘く』なっちゃうと思うんですけどね(*´Д`*)

 

愛がこもってますからw( ˶‾ ꒳ ‾˵)w

 

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