STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

不思議な相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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団欒ランラン「おゆうごはん」~「さばの塩焼き」と「夏野菜の味噌炒め」

その日いちばん絵になるもの、を探し求めながら「ごはん」を作っていますが、今日焼いた「さばの塩焼き」は、、、裏っ返し˚‧º·(。>⌓<。)‧º·˚

 

ちょいと失敗!見せたい「皮の香ばしい焼き色」が付かなかった!

 

焼き魚用のアルミホイルを切らせていて、肝心の「皮」をもっていかれてしまいました꜀(。௰。 ꜆)꜄

せっしゃ、無念でござるよ。

※何キャラ!?

 

 

(間)

 

 

毎日、「おゆうはん」を「ずっと大切にしていくと心に決めた人」と食べる時間を思いながら作ることを1番の楽しみにしています。

 

そして、願い、思いかなって毎日いっしょに食べてくれています。

 

しあわせ。です。

 

自分一人で生きていく(だけ)なら、こんなに毎日自炊をすることはなかったなぁ。

 

そんなこんなで作る料理は、母が教えてくれた「おふくろの味」が源流。

 

母からは直接、手取り足取りレシピを教えて貰いませんでしたので、母の料理をする後ろ姿と、大皿に並ぶ手料理と、(あの日の)味を、「子供の頃見ていた記憶」を頼り(ときに道しるべとして)いま、手探りで作っています。

 

味の善し悪し、よりも「おいしく」させるのは、、、

「料理を囲み団欒する時間」でしょうかね。

 

6月は地元(新潟県柏崎市)に帰省をしようと思ってます。

 

3年振りに。

実家に足を踏み入れるのは、、、多分5年振りかあ。

彼女もいっしょの予定でいてくれています。

 

 

(間)

 

 

自分が帰る場所、「大切な人」が帰ってきてくれる場所が、「ひとつ」。

これ程うれしいことは無い。

 

と、思った今日でした。

 

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