STRIKE!!痛

最狂の〇〇物語

大好きな相棒と過ごす「笑いあり・涙ありの平凡な日常」。赤裸々につづります。時々くじけることもあるけど泣かないもん。

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amazon echo dotデビューした。スマートスピーカーを買うのは「いま」なのか!?

スマートスピーカーの登場が話題になったのは、もう2017年のこと?

遅ればせながら、amazon echo dotを手に入れたのでレヴューしてみます。

 

【目次】

1.スマートスピーカーってなんだっけ

2.購入から設置まで

3.まとめ

 

1.スマートスピーカーってなんだっけ

スマートスピーカー(英:Smart Speaker)は、対話型の音声操作に対応したAIアシスタント機能を持つスピーカー。内蔵されているマイクで音声を認識し、情報の検索や連携家電の操作を行う。日本ではAIスピーカーとも呼ばれる。

スマートスピーカー - Wikipedia

 

簡単に言うと、部屋の中にスピーカーがあって、「音を聴かせてくれる」だけでなく、「こちらの声も聴き取ってくれる」装置。

対話型とは言いますが、こちらの「思うところ」がパシッとはまるかは、まだまだ伸びしろがあるのでしょうが「挨拶」「天気を聞く」「簡単なモノゴトをお願いする」レベルの「会話」は「AI(人工知能)」によって成されているようです。

 

iPhoneユーザーの僕ですが、実のところ「siri」さんとは、日常的に会話をすることはありません。

AIはバカに出来ないくらい発達・成長していると聞きますが、「信用ならん奴」とは下に見ていませんが、上下関係を描くと「テクノロジー」が「人」の上に立つのを面白くないと思っている節が僕にはあり、、、、。あ、ただの言い訳は置いておいて

「amazon echo dot」の話をしましょう。

 

ホッケーのパックサイズ版エコーで、内蔵スピーカーのサイズのため、外部スピーカーとの接続や、ベッドルームのような部屋でフルサイズのエコーの代替品としてデザインされた。アマゾンエコー・ドットはアマゾンエコーで使える機能の全てを使える[32]

第2世代のアマゾンエコー・ドットは第1世代と比べより低価格になり、音声認識機能が向上したほか、新技術「Echo Spatial Perception (ESP) 」により、質問に対して一つのデバイスのみが答えるように複数のエコーやドットが連携できるようになった。

Amazon Echo - Wikipedia

 ちなみに「amazon echo dot」と「amazon echo」の違いは、

①大きさ※スピーカーが小さいから、音楽を聴くなら専用の用意しといたらいいかも

②値段。「echo dot」は5980円。「echo」は11980円。2018年7月31日現在

③電源方式。「echo dot」はUSBから電源供給可能。「echo」は電源アダプタ必要。

 

スマートスピーカーと言えば複数のメーカーから出ていますが、amazonのechoかecho dot2択で考え、さらに持ち運びなどの利便性を考えて(屋外とかでも使うかな。あ、ないかもな)、「amazon echo dot」だけではなく「スマートスピーカー」について知識は浅いですが、、、違いはこれだけでも決定権となりました。

 

2.購入から設置まで

購入は特別難しくもなんともありません。

ECサイトでモノを買う方であれば、ポチ。です。

 

Amazon Echo Dot、ブラック

Amazon Echo Dot、ブラック

 

カラーはブラックとホワイトの2色。

今回は「ホワイト」を購入することにしました。

しかしamazonの物流能力はすごい!!

夜21時過ぎに注文して翌日の14時に届いている。

 

さて、受け取って開封の儀です。

 

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あ、こっちはBANDAIのフィギュア「仮面ライダーストロンガー」です。

相棒に「電気繋がりで、つい」とお断りを入れています。

 

「何が、電気繋がりだ!!」と怒りはしませんでしがたが、

気を取り直して。

 

f:id:head19820903:20180731173237j:plain

パッケージを開けると、「amazon echo dot」本体。他の付属品は、

①USB接続ケーブル

②アダプタ

③簡易説明書(黒いやつ)

④使い方の例(白いやつ)

 

シンプルですね。

 

「amazon echo dot」の簡易説明書は

・amazon echo dotの各部の説明

・電源の接続方法

・Alexaアプリのダウンロード方法

・スピーカーとの接続方法 などなどの構成です。

 

ひととおり目を通して、起動も完了。

 

つまづくほどでもないのでしょうが、近年の電子機器によくある(今回はとくにスマートスピーカーですからねw)「アプリとの連動」なくしては、結局「アイスホッケーのパック」になってしますので、Alexaアプリとやらを入れて設定をします。

 

アイスホッケーのパックとは、よく言ったもので、円錐。

そんな「echo dot」ですが「Alexa(アレクサ)!」と、語りかけると、ちゃんと声を認識して上部のランプが青く光り(音声を拾っているスピーカー付近のランプが)、会話に応じてくれます。

 

 

3.まとめ

 

ありきたりではありますが、「挨拶(こんにちは、おはようなど」「天気予報」「amazonミュージックの再生」など声をかけてみました。

 

Alexaはこちらの一声、例えば「Alexaおはおう!」に対して「おはようございます」の後に「ハリーポッターの誕生日(と、うんちく)※2018年7月31日17:45頃」まで話してくれる 「しゃべり好き」なのかも!!驚きだ。

 

いろいろ、しゃべり掛けたくなってきますね!※部屋で誰もいないのに、ある程度の音量で「しゃべっている」のは、きもいかもしれないけれど。

 

Alexaアプリの設定などなどは、別の機会に!それでは!

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